
良い本だが
ジェットストリームアタックはグフじゃなくてドムだ…(笑)
特に書く、出版することに関して参考になった。
タイトルがいいですね。「読む・考える・書く技術」
書店で衝動買いでした。珍らしく。
午堂さんの本は初めて読みました。
いきいきした文章でどんどん読ませられました。
書いて出版するにはどうしたらいいのだろう?と
お考えの方にはいい導きの書になるでしょう。
出版界にたづさわる人にも、第4章の「出版があなたの世界を変える!」
は参考になることでしょう。
youtubeやワードの最新の使い方のスキルも学びました。
文章が読みやすいのが何より、いい本です。
それは、読む、考える、書く技術が著者にある証明なんでしょう!!
コンテンツ発想法の教科書的1冊!
ブログや書評を書き始め、
もっと「書く力」がほしい、と思って手に取った本。
ビジネス書の著者として、出版しよう!
というメッセージ性が強く打ち出されているため、
出版を目指す人には、まさにぴったりの本書。
私としては、
・コンテンツの作り方・導き方
・アウトプットするための環境作り(場所の選び方・ツールの選び方・時間の使い方)
・書くことのメリット(自己成長)
が、「書く力」をアップさせるために、
とてもよいコンテンツだと感じました。
特に、コンテンツの作り方・導き方は、
出版やコラムなどの、「書く」ことだけでなく、
・事業企画をする
・商品企画
・イベントを開催する
などの、企画業務をするにも汎用性のある思考法。
というわけで、
「書く力」がほしい人はもちろん、
「書く」という行為を通して、自分のビジネススキルを
加速的に磨いて行きたいビジネスマンなら
抑えておきたい教科書的な1冊です!
ペンを片手に読みました。 仕事頭の良書
要所要所で今の時代のキーワードが書いてあります。
本文の太字以外にも、参考になるところが沢山あります。
P35から
「たとえば僕は、人生を成長させ人生を切り開くには、
効率とか合理性とか考えず、がむしゃらに仕事をし、
何度も逆境を乗り越える経験が必要だと思っています。」
との所です。
人生の出来事がドラマであり、インプット出来る一番の経験と
思えば、逆境もネタになるという事。
ペンを片手に読んでほしい良書です。
ぼくが感じている、時代のキーワードが、5つ書いてある。
知的生産力を鍛える!「読む・考える・書く」技術
―あなたのアウトプット力を飛躍させる50の方法 (単行本)
午堂 登紀雄 (著)
はじめにの、p3から引用
情報化の進展によって、現代人には、かつてないほど
知的生産力が求められるようになってきました。
なぜなら、消費野中心が「モノ」から「コト」に移り、
人が「役に立つ」「なるほど」「楽しい」「気分がいい」
と感じるモノに富が集中しているからです。
ぼくが感じている、時代のキーワードが、5つ書いてある。
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